掲示板の目的と意義
本掲示板は、デジタルフォトに関連する様々な情報を、お互いが楽しみながら交換することを目的に運営されています。特に管理人はデジタル一眼レフに初めて関わる方たちに有意義な掲示板でありたいと考えています。常連の皆さんにはその点でご協力をよろしくお願いいたします^^。
デジタル一眼レフ初心者の皆さんへ
本掲示板は管理人がはじめてデジタル一眼レフを購入したことを記念して2004年6月に設置されました。この理念に従って、本掲示板では初心者のサポートを重要視しています。
初心者の皆さんは最初は細かいことを気にせずに、思い切って書き込んでみてください^^。皆さん暖かく迎えてくれるはずです。この掲示板の雰囲気が気に入ったら、徐々に下記の「投稿のガイドライン」や「気をつけて欲しい表現」を読み進めて下さい。
掲示板の皆さんと楽しく勉強することが出来れば、きっとすばらしいデジタル一眼ライフが待っているはずです^^。
投稿のガイドライン
・ 添付画像は幅800px〜640pxが観やすいようです。
・ 投稿する写真のファイルサイズは512KBまでです。
・ 人物などの顔が鮮明に写っている写真については自己責任で投稿してください。
(問題を感じた場合は管理者が簡単に削除することが出来ますので、いつでも
ご連絡ください)
・ 本文はわかりやすく簡素な表現に勤めましょう。
・ サーバーのディスク容量は十分確保してありますので、どしどしご投稿ください。
(過去の投稿写真については定期的にメンテナンスをしています。)
・
投稿者パスワードを設定すると書き込み後、記事が編集できて便利です。
便利なテクニック
・ 新着リスト表示でユーザ名をクリックすると、そのユーザの過去の記事を一覧できます。
・ 記事ツリーの先頭の▼をクリックすると、そのツリーに投稿された記事を
投稿順に読み進め
ることが出来ます。とても便利です。
・ 記事表示画面で[ID]をクリックすると、投稿環境で書き込みを一覧できます。
・ 記事表示画面の投稿写真下部に表示されるユーザ名をクリックすると、そのユーザが過去に
投稿した写真の一覧を観ることが出来ます。
・ 初めての方で投稿者の写真を見たい場合は写真一覧表示が便利です。
・ 写真一覧表示にて、ユーザ名をクリックすると、そのユーザが過去に投稿した写真の一覧を
観ることが出来ます。
・ 写真一覧表示にて、写真題名部分をクリックすると、その写真が投稿された記事を観ることが
出来ます。
気をつけて欲しい表現
■「ですが。」で終わる文体
…ですが。で終わる文体は、その後に肯定的な文がつながるのか、否定的な文がつながるのか曖昧です。誤解を受けないように文はきちんと述語で終わるようにしましょう。
■呼び捨ての注意
相手のハンドルネームが複雑だったりして、入力にコピー&ペーストを利用すると起こりがちです。得てして議論が熱くなっている最中に起こり、火に油を注ぐ結果となります。
本掲示板システムでは投稿時に投稿者パスワードを設定することによって後から記事の編集を行うことが出来ます。投稿者パスワードは一度設定すればクッキーで保存が可能ですので、忘れずに設定することをお奨めします。
なお、本掲示板では投稿者パスワードを設定しておくと、本文投稿後の写真貼り付けや削除も可能です。貼り付け忘れに簡単に対応できますのでそういった点からもパスワードを設定することをお奨めします。
■非社会的な振る舞いについて
お互い気持ちよく情報交換をする為にも、社会的な振る舞いを心がけましょう。特に質問やアドバイスをするときも実生活で使っても問題ない言葉遣いでするとよいでしょう。相手はプロカメラマンやカメラ製造のプロフェッショナルかもしれませんよ^^。インターネットならではの余計な皮肉はご法度です。
■メーカー批判について
趣味の世界にはファン心理がつき物です。まさにユーザーの好みは千差万別で、ユーザーのクセや実現したい写真によって、最適なメーカーやカメラは変わってきます。他のメーカーの仕様やその他の点についての評論も結構ですが、やりすぎに注意しましょう。特に本掲示板はメーカーを限ったユーザーズグループではありません。お互いの気持ちを尊重しあってコミュニケーションをしましょう。
■無用な横文字表現や不要な修飾詞の乱用(自戒の念をこめて…)
投稿文の文章は平易な表現を心がけてください。昨今のデジタル化に伴うIT人口の流れ込みによって、技術と芸術を平等に扱うべき写真文化のコミュニティに危機が生じています。
特にIT業界・ビジネス業界では一般の横文字用語(例えばミッションクリティカル、コミットする、アベイラビリティ、スケーラブル、エポックメイキングなどなど)には気をつけてください。写真について有意義な感性などを持っているそれ以外の業界の人間が疎外感を感じてしまう恐れがあります。
同様に平易な文章を保つ為に「…的した…、…化…」なども乱用を避けるとよいでしょう。
■「酷い」について
この漢字は「ひどい」と読むか「むごい」と読むかによって大きく印象が異なります。無用な誤解を避ける為にもひらがなで書いたほうが無難でしょう。